販売準備中のベータ版です。決済・販売受付はまだ開始していません。

Googleカレンダー連携の出張精算

予定を入れたら、
出張精算まで終わる。

出張予定と訪問先を、いつものカレンダーに登録。会社の旅費規程に沿った日当計算から、月次の精算書まで自動でつなぎます。

  • 二重入力をなくす
  • 規程どおりに自動計算
  • 精算漏れを見える化
CALENDAR 10月
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月火水木金
1213141516 1920212223
大阪出張新大阪駅・10:30
福岡出張博多駅・09:00
旅費規程を確認日当 ¥3,000
✓
MONTHLY SUMMARY
出張4件
日当合計¥12,000
精算書を作成できます

01 / BEFORE

出張のあとに、
もう一度予定を書き直していませんか。

01

カレンダーを見ながら転記

日付、行き先、目的を精算書へもう一度入力。同じ情報なのに、別々に管理されています。

02

規程を開いて手計算

距離や宿泊の有無を確認し、該当する日当を探す。担当者ごとの判断も発生します。

03

月末にまとめて思い出す

申請漏れを探し、領収書と予定を照合。時間がたつほど、確認に手間がかかります。

02 / HOW IT WORKS

入力する場所は、
いつものカレンダーひとつ。

新しい操作を覚えるのではなく、今ある予定を精算に使います。

18
STEP 1

予定と住所を登録

出張名、訪問先、住所をGoogleカレンダーに入れます。

¥
STEP 2

規程から自動計算

距離、日数、宿泊、役職などの条件から日当を判定します。

✓
STEP 3

精算書にまとめる

月ごとの出張と日当を一覧化。確認して出力できます。

03 / PRODUCT DEMO

予定が、精算データに変わる。

日付を選ぶと、カレンダーの予定から規程判定、精算書までの流れを確認できます。

カレンダー
10月16日(金)

大阪支店で打ち合わせ

時間
10:30–18:00
場所
大阪市北区
規程の判定
片道距離500km以上
出張区分国内・日帰り
対象日当¥3,000
精算書
出張精算確認済み

東京 → 大阪

日当¥3,000

04 / SIMULATION

条件が合う場合の、
日当の年間概算は?

出張日数と日当を入れると、入力条件に基づく日当額と、同額を給与で受け取る場合との差を単純試算します。実際の税務・社会保険上の取扱いは専門家への確認が必要です。

この計算が使える前提

業務上必要な出張であり、旅費規程にもとづく日当が「通常必要な範囲」と認められる場合の概算です。

60秒診断
1会社について
2出張について
比較条件を調整する +
年間の日当受取額 144,000円

非課税・社会保険の報酬外と認められる場合

年商 3,000万〜1億円月5日出張
所得税・住民税0円として試算
本人の社会保険料0円として試算
同額を給与で受け取る場合との手取り差(単純試算) +50,400円 税・本人負担の社会保険料を単純計算
会社側の税負担差(単純試算) 約36,000円 課税所得がある場合の日当経費×入力税率
月あたり12,000円
あなたの次の一手 まず旅費規程の整備から

規程を作り、Googleカレンダーから日当を計算する流れを一緒に設計できます。

試算結果について

実際の税額・社会保険料を確定するものではありません。給与との比較は、入力した税率を日当総額に掛けた単純計算で、標準報酬月額の等級、保険料の上限、給与所得控除などは反映していません。また、過大な日当や私的な移動は対象外となる可能性があります。

05 / FEATURES

作るのではなく、
続く運用まで整える。

01

Googleカレンダーから予定を取得

すでに登録した出張予定を活用し、日付・訪問先・目的の二重入力をなくします。

02

自社の旅費規程を設定

日帰り・宿泊、距離区分、役職ごとの日当など、会社のルールを計算条件にします。

03

申請漏れと例外だけを確認

予定はあるのに未精算の出張や、住所が不足して自動判定できない予定を見つけやすくします。

04

月次の精算書をまとめて出力

出張日、行き先、目的、日当を一覧化。経理担当者が確認できる形にまとめます。

06 / CHANGE

人がするのは、
例外の確認だけ。

作業これまで旅費オート
出張予定カレンダーへ入力カレンダーへ入力
日当の判定規程を開いて確認自動で判定
月次集計精算書へ転記一覧を自動作成
経理の確認全件を目視例外を中心に確認

START

使う人数に合わせて、
始め方を選べます。

初回提供は、代表者1名がGoogleカレンダーと連携して使うプランに限定します。料金と決済は現在準備中です。

おすすめ
代表1名で利用

代表1名・Google専用で、
シンプルに始める。

一人社長や、代表者だけで出張日当を管理する法人向けです。

  • 利用者は代表1名
  • Googleカレンダー連携
  • 旅費規程に沿った日当計算
  • 月次の精算書出力
販売開始を待つ 料金・決済URLの確定待ち
将来提供・現在は受付前

複数名利用は、
提供準備中です。

アカウント、権限、申請・承認フローが未実装のため、現在は提供していません。

  • 利用人数を確認
  • 役職・部署ごとの規程設定
  • 申請・承認の流れを整理
  • 導入条件と料金をご案内
受付開始前 通知先と運用体制の確定後に受付を開始します
将来オプション・提供準備中

AI秘書モードは、初回提供には含みません。

データ取扱いと本番APIの確認が完了するまで販売・提供せず、将来オプションとして検証を続けます。

  • 料金未定
  • 本番AI接続未設定
  • 専門家・プライバシー確認待ち
提供準備中

07 / FAQ

よくある質問

代表1名で使う場合も問い合わせが必要ですか?+

現在は販売準備中です。料金・決済・問い合わせ窓口を確定した後、代表1名向けプランから受付を開始します。

旅費規程がなくても使えますか?+

規程がない場合は、まず交通費・宿泊費・日当・出張の定義を決める必要があります。規程作成の支援範囲は、正式なサービス内容を決める際に確定します。

自動計算された金額なら、必ず税務上認められますか?+

自動計算だけで税務上の扱いが保証されるものではありません。出張の実態、規程の内容、金額の妥当性を確認し、必要に応じて顧問税理士へ相談してください。

日当には本当に税金・社会保険料がかかりませんか?+

業務上必要な出張について、通常必要と認められる範囲の旅費は所得税上非課税です。社会保険では、事業主が負担すべき出張旅費の実費弁償は報酬に該当しないとされています。ただし、名称だけで決まるものではなく、規程・金額・出張実態によって判断が変わるため、シミュレーターは参考値としてご利用ください。

カレンダーのすべての予定が見られますか?+

要求する権限は、利用者が所有するGoogleカレンダーの予定を閲覧できる範囲です。そのうち本アプリが取得するのは、利用者が指定した期間にあるメインカレンダーの予定だけです。場所がある予定を出張候補としてこのブラウザー内に保存し、利用者が削除するまで保持します。

Googleカレンダー以外にも対応しますか?+

初回提供はGoogleカレンダー専用です。Outlook、Appleカレンダー、ICSの新規取込は初回提供画面から外しています。

秘書モードは基本料金に含まれますか?+

初回提供には含みません。本番AI接続、料金、データ取扱いを確定した後に将来オプションとして検討します。

FOR TEAMS

複数名利用は、
現在提供準備中です。

アカウント、権限、申請・承認フローを整備した後に受付を開始します。販売受付は開始していません。

販売受付はまだ開始していません。

お問い合わせ・データ削除のご依頼:support@ryohi-auto.com